J-Supportと意見交換

7月2日、RCJは調査事業について、国立がん研究センター及びJ-Support(日本がん支持療法研究グループ) の先生方から研究計画支援を受けました。 J-SUPPORTは、に関する多施設共同研究をオールジャパン体制で支 […]

20210610尾辻秀久議員と面会集合写真

尾辻󠄀秀久議員と面談しました

6月10日、RCJの大西啓之・西舘澄人両副理事長と馬上祐子事務局長は、元厚生労働大臣の尾辻󠄀秀久参議院議員と面談。希少がんの窮状や、ゲノム医療につながる遺伝子検査アクセスの問題を、尾辻議員にお伝えしました。 尾辻秀久議員 […]

希少がんの新薬開発に関する要望書を提出。吉田易範医薬品審査管理課長(右)、西舘澄人RCJ副理事長(左)

厚生労働省に希少がんの新薬開発に関する要望書を提出

RCJは2021年5月27日、厚生労働省を訪問。RCJから、GISTERS理事長でもある西舘澄人RCJ副理事長と、馬上祐子RCJ事務局長が、医薬品審査管理課長、審査調整官と面談いたしました。そして、希少がんの新薬開発に関 […]

希少がん啓発月間 RARECANCERS awareness month 2021が始まりました!

いよいよ2021年2月1日より「希少がん啓発月間 RARECANCERS awareness month 2021 〜希少は多い!?知ろう希少がんのこと〜」が始まりました! この啓発月間は、患者が少ないために、診療・受療 […]

第4回MKP定例会

第4回 MASTER KEYプロジェクト定例会報告

2020年8月24日(月)17時~19時 ZOOM会議にてRCJと国立がん研究センターとの第4回定例会が行われました。以下概要となります。 定例会内容ポイント 1.研究登録状況について 登録状況は順調に伸びており、MKP […]

第4回MASTER KEY プロジェクト定例会集合写真

第3回 MASTER KEYプロジェクト定例会報告

MASTER KEYプロジェクト担当の国立がん研究センター中央病院の先生方とRCJが定期的に会合を持つMASTER KEYプロジェクト定例会。第3回目は、昨年12月11日に行われました。報告が遅くなりましたことをお詫びい […]

腹膜播種に対する腹膜切除+術中温熱化学療法の保険収載に関する要望書を厚生労働大臣宛に提出

「腹膜播種に対する腹膜切除+術中温熱化学療法の保険収載に関する要望書」提出

2019年12月26日、厚生労働省に、RCJメンバーである腹膜偽粘液腫患者支援の会、中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会、中皮腫サポートキャラバン隊、そしてRCJ(日本希少がん患者会ネットワーク)の4団体で、腹膜播種に […]

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厚生労働省に希少がん対策に関する要望書を提出

RCJは2019年12月25日、厚生労働省に希少がん対策での「情報提供」「新技術の優先的活用」「実態調査と希少がんセンターの設置」を求める要望書を提出しました。 当日は、厚生労働省健康がん・疾病対策課の丸山慧推進官にご対 […]