日本希少がん患者会ネットワークのロゴについて 公開済み: 2018年4月26日更新: 2018年7月20日作成者: 日本希少がん患者会ネットワークカテゴリー: 一般ニュースタグ: RCJ 日本希少がん患者会ネットワークのロゴができました。 青いひし形とともに、いくつものカラフルなひし形が一つの形をなし、全部で五つのひし形で構成されています。 希少がんは種類が多く、すべての希少がんを合計するとがん全体の人口の2割程度となります。その2割の部分を表しているのが、小さな色がまとまってできたひし形なのです。 これからこのロゴを掲げて活動してまいります。見かけましたらどうぞ応援をお願いいたします! 一般社団法人希少がん患者会ネットワークが発足しました 希少がん患者実態調査アンケート 関連記事 MASTER KEYプロジェクト、登録数5,000例を突破! 国立がん研究センター中央病院が中心となって進めている、希少がんの産学共同プロジェクト「MASTER KEYプロジェクト」の国内登録数が、固形がん・血液がん合わせて5,000例を超えました。 このプロジェクトには、私たちR […] 公開済み: 2025年8月22日更新: 2025年8月22日作成者: 日本希少がん患者会ネットワークカテゴリー: 一般ニュース, 教育・研究ニュース 「がんプラス」が眞島理事長を取材 日本最大級の総合医療メディア「QLife」が運営する「がんプラス」にて、RCJの眞島喜幸理事長が紹介されました。 タイトルは 「日本希少がん患者会ネットワーク」全ての希少がん患者さんに治療を届けたい RCJの活動について […] 公開済み: 2018年11月21日更新: 2018年11月21日作成者: 日本希少がん患者会ネットワークカテゴリー: 一般ニュース 「腹膜播種に対する腹膜切除+術中温熱化学療法の保険収載に関する要望書」提出 2019年12月26日、厚生労働省に、RCJメンバーである腹膜偽粘液腫患者支援の会、中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会、中皮腫サポートキャラバン隊、そしてRCJ(日本希少がん患者会ネットワーク)の4団体で、腹膜播種に […] 公開済み: 2019年12月27日更新: 2020年6月28日作成者: 日本希少がん患者会ネットワークカテゴリー: 一般ニュース, 政策提言活動ニュースタグ: activities, RCJ, 腹膜偽粘液腫, 腹膜播種
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