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日本がん登録協議会 市民公開講座

日時: 2021年6月11日 @ 1:00 PM – 4:30 PM
場所: オンライン

日本がん登録協議会 第30回学術集会 ~がん登録を支える技術~ 市民公開講座が開催され、RCJからは田川尚登理事、ガテリエ・ローリン理事が参加します。 詳しくはこちらのニュース記事、または日本がん登録協議会(JACR) 市民公開講座サイトをご覧ください。 日時 2021年6月11日(金)13:00~16:30 開催形式 Zoom(ライブ配信)とYouTubeを併用予定 参加申込 不要(どなたでもご自由にご覧になれます) 参加方法 日本がん登録協議会(JACR) 市民公開講座サイトに、6/10正午以降にアクセス用のURLが掲載されます

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第4回日本サルコーマ治療研究学会学術集会

日時: 2021年3月26日 @ 12:00 PM – 2021年3月27日 @ 4:30 PM

第4回日本サルコーマ治療研究学会学術集会が2021年3月26日~27日にWEB開催にて行われます。 詳しくはこちらをご覧ください。 https://kwcs.jp/sarcoma2021/prog.html

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ワールドキャンサーデー

日時: 2021年2月4日 終日

ワールドキャンサーデーは世界中の人々が、がんのためにできることを考えて行動を起こす日です。 UICC 日本委員会ではオンラインで、ライトアップ点灯式とワールドキャンサーデー・セッションを加盟組織で共同開催いたします。 2 月4日の夜空をブルーとオレンジの光に包むライトアップが、世界各地で行われます。コロナ禍で、人と人の距離を離さなければならないいま、距離を超えて、日本各地の光を繋ぎ、未来にむけてがんという病への想いをひとつにする瞬間をともに分かち合いましょう。 https://www.worldcancerday.jp/  

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希少がん啓発月間2021 クロージングセッション

日時: 2021年2月28日 @ 1:00 PM – 2:00 PM
場所: YouTube

希少がん啓発月間2021 クロージングセッションをYouTubeにて生配信いたします! https://youtu.be/7zjq_YJjqGk ◆ 期間中に集まった声(患者・一般)の紹介とディスカッションをライブ配信します! 【パネリスト】川井章先生、佐々木治一郎先生、中村健一先生、[RCJより]眞島喜幸、大西啓之、西舘澄人

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希少がん啓発月間2021 オープニングセッション

日時: 2021年2月7日 @ 1:00 PM – 2:00 PM
場所: YouTube

希少がん啓発月間2021 オープニングセッションをYouTubeにて生配信いたします! https://youtu.be/4Cu6vO_01dI ◆ 趣旨説明 ◆ RCJ活動紹介 ◆ 希少がん啓発月間プログラム内容紹介 ◆ がんノート岸田徹さんとRCJ理事長の対談

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希少がん啓発月間 RARECANCERS awareness month 2021

日時: 2021年2月1日 – 2021年2月28日 終日
場所: オンライン

この度「希少がん啓発月間 RARECANCERS awareness month 2021 〜希少は多い!?知ろう希少がんのこと〜」と題し、2021年2月に日本初、希少がん啓発月間をコロナ禍の中オンラインにて開催いたします。 https://rarecancersjapan.org/rcam2021/ この啓発月間は、患者が少ないために、診療・受療上の課題が他のがん種に比べて多い希少がんの状況ついて、国民全体が理解し、国民自身の課題として、状況改善のムーブメントを起こしていっていただくことを目指して行います。 期間中皆様の声をお聞かせください。啓発月間最終日に皆様からの声についてディスカッションを行います。 プログラム(リーフレットをご覧ください)

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レアディジーズデー(Rare Disease Day) 2月最終日は世界希少・難治性疾患の日

日時: 2021年2月28日 終日

2月最終日は世界希少・難治性疾患の日(レアディジーズデー Rare Disease Day)です。 RCJでは、このレアディジーズデーに後援をいただき2月1日から1カ月希少がん啓発月間を行っています。   希少・難治性疾患の病気に苦しむ人は世界中にいます。 それにもかかわらず、患者数が少なかったり、病気のメカニズムが複雑なため、治療薬・診断方法の研究開発がほとんど進んでいない例もあります。 Rare Disease Day (世界希少・難治性疾患の日、以下RDD)はより良い診断や治療による希少・難治性疾患の患者さんの生活の質の向上を目指して、スウェーデンで2008年から始まった活動です。日本でもRDDの趣旨に賛同し、2010年から2月最終日にイベントを開催しております。 このイベントが、患者さんと社会をつなぐ架け橋となり、希少・難治性疾患の認知度向上のきっかけとなることを期待しております。  レアディジーズデーHP https://rddjapan.info/2021 より    

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国際小児がんの日

日時: 2021年2月15日 終日

2月15日は、国際小児がんの日です。 小児がんはすべて希少がんであり、国際小児がんデー(International Childhood Cancer Day)は小児がんへの意識向上と小児・AYA ※世代がん患者とその家族への支援を表明する協働キャンペーンです ※Adolescent and Young Adult/思春期・若年成人 この毎年恒例のイベントは、2002年に 5大陸にまたがる世界90か国の167の親の会の国際ネットワークであるChildhood Cancer Internationalによって提唱されました。 国際小児がんデーは、出身国、人種、財政状態、社会的階級に関係なく、がんを患うすべての小児・AYA 世代患者が可能な限り最高の医療および心理社会的ケアを受けるに値するという国際小児がんの会(CCI)の信念に基づいています。 公益財団法人がんの子どもを守る会のHPより https://www.ccaj-found.or.jp/iccd/?fbclid=IwAR1ROY2ZFariklu5w6vXvydphwCuLlOzMqbEJLCT0iWOssBzbGEmaNQeKHY

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第2回 GISTERS東北主催 GIST患者さんとご家族のためのオンラインセミナー&交流会

日時: 2020年12月12日 @ 2:00 PM – 4:00 PM
場所: ZOOM, オンライン

第2回GISTERS東北主催 オンラインセミナー&交流会 昨年から始まったGISTERS東北主催の患者会です。年に一度、講師をお招きしてのセミナーと、地域の患者さんやご家族が集まる交流会を開催しています。本来であれば会場を借りて皆さんにお集まりいただきたいところなのですが、新型コロナウイルス感染症 拡大予防の観点から、本年はオンライン開催とさせて頂きました。 今回のセミナーは秋田大学医学部附属病院 腫瘍内科の吉田泰一先生に「GISTの基礎知識」についてご講演いただきます。GISTについて医師から学べる貴重な機会です。ぜひ多くの皆様にご参加いただきたいと思います。吉田先生は後半の交流会にもご参加くださいます。   参加希望の方は、端末1台ごとにお申込み下さい。1台で、複数人での閲覧も可能です。 お申込みの受付が完了された方には、メールにてZOOMミーティングのURLとパスワードをお知らせいたします。これらは当日必要なものですので誤って削除しないようご注意ください。 ZOOMを使うのは初めてという方もおられると思いますが、GISTERSのホームページにはZOOM初心者のためのご案内や、お役立ち情報を掲載しております。 https://is.gd/FFx55o ぜひ一度ご覧ください。 ◆開催概要 日時:2020年12月12日(土)14:00~16:00 講演:GISTの基礎知識 講師:吉田泰一先生(秋田大学医学部付属病院 腫瘍内科) 交流会:おしゃべり会  地域の患者さんやご家族の情報交換や交流の場 主催:GISTERS東北 共催:NPO法人GISTERS 後援:日本希少がん患者会ネットワーク

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日本癌治療学会学術集会 がん患者・支援者プログラム(PAL)

日時: 2020年10月22日 @ 9:30 AM – 2020年10月23日 @ 5:00 PM
場所: zoom

第58回 日本癌治療学会学術集会の「がん患者・支援者プログラム」です。今年度のPALプログラムはウェブ開催となります。 すでにアドバンスコース、ベーシックコースの応募は締め切られましたが、ビジターコースの応募は9月末日までとなっています。 PALビジターコースの応募:2020年8月21日(金)~ 9月30日(水)17時。